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ラダ・ミッチェルが南京を舞台にした新作映画を語る






 映画『サイレントヒル』『ネバーランド』に出演したオーストラリア出身のラダ・ミッチェルが、新作映画『ザ・チルドレン・オブ・ハン・シー』(原題)について語ってくれた。

 本作は、1937年の南京を舞台に若いイギリス人記者ジョージ・ホッグが、民間の戦闘集団たちとともに黄石に残っていた60人の孤児を助け出すべく、モンゴル国境を目指した実話を基に描かれたストーリーだ。戦闘集団のリーダーにチョウ・ユンファ、そのほかにミシェル・ヨーも出演し、ラダは看護婦を演じる。

‐映画『007/トゥモロー・ネバー・ダイ』で知られるロジャー・スポティスウッド監督の演出はいかがでしたか?

(ラダ・ミッチェル)彼は粘り強い性格で、追っかけているものは必ず手に入れる人間だわ。彼は世界中の国々から資金調達をしながら、何とか映画をスタートさせたの。問題だったのは、まったく英語をしゃべれない中国人クルーとの撮影で、撮影監督でさえも英語を話せなかったのよ。だから常に文化的な壁があったの。でもそういった苦境が、逆にクリエイティブなものを作り出したりもしたわね。かなり挑戦的な撮影だったと思うわ。

‐この映画の魅力は、山河を背景にした美しい映像なのですが、ロケーションで苦労されたことを教えて下さい...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/01 01:50】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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