スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

江口・宮崎・佐藤が阪本順治の“監督魂”に敬服 『闇の子供たち』初日挨拶で撮影秘話を披露






 梁石日の原作小説を映画化した『闇の子供たち』が2日(土)、全国7スクリーンで公開された。メイン館の東京・渋谷のシネマライズでは、主演の江口洋介、宮崎あおい、佐藤浩市、阪本順治監督が舞台挨拶を行った。

江口洋介、宮崎あおい、佐藤浩市、阪本順治監督らの写真はこちら

 タイを舞台に、幼児売春や人身売買、臓器密売といった大人の醜い欲望に翻ろうされる子どもたちと日本人ジャーナリストのかかわりを描いている。

 主人公の新聞記者役を演じた江口は原作を読み終えたあと、何日かテーブルに放置してしまったそうで、「この原作を映画化しようとする監督とスタッフの存在をあらためて認識し、原作すら遠ざけたくなる感覚でした」という。それでも、「監督に会ってみようと思った瞬間から“逃げられないな”と思った」と振り返った。

 『トカレフ』で阪本監督作品に初出演以降、6作目となる佐藤は、「初めて会ったときから、ろくに食事もせずに映画のことばかり考えていました。監督とのきずななんてないけれど、あの姿は若い連中に見せてやりたい」と、“映画監督”阪本に全幅の信頼を寄せた。

 宮崎は、タイで銃撃戦を撮影する際、演技と分かっていても怖くて泣いてしまう子どもたちに対する阪本監督の気遣いに感服...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



------------------------------------------





スポンサーサイト
【2008/08/05 09:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<押井守、爆弾発言!「ヒットしなければ、本当に監督やめますので」 | ホーム | 『カンフー・パンダ』のカマキリ、セス・ローゲンが出演映画の打ち上げパーティーから追い出される>>


コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://cc1aa.blog61.fc2.com/tb.php/827-4c7f1889
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。