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セテラが音楽ドキュメンタリー“Trip to Asia”日本配給権獲得






 買い渋りが騒がれたカンヌ映画祭のマルシェ(見本市)で、セテラ・インターナショナルがドイツのドキュメンタリー映画“Trip to Asia-The Quest for Harmony”の日本配給権を獲得した。

 同作はドキュメンタリー『ベルリン・フィルと子どもたち』の監督コンビ、トマス・グルベとエンリケ・サンチェス・ランチの新作。前回と同様に世界最高峰のひとつと言われるベルリン・フィルハーモニーとその指揮者サイモン・ラトル氏を中心に据え、アジア6カ国を巡るツアーを追う音楽ドキュメンタリー映画だ。

 セテラは、ヨーロッパ映画を中心にした配給会社で、『ベルリン~』の他にもクラシックバレエやオーケストラを題材にした映画を扱っている。現在も『オーケストラの向こう側~フィラデルフィア管弦楽団の秘密~』が、日本で公開中だ。

 カンヌのマルシェで、同作は多くのヨーロッパ諸国のバイヤーから関心を集め、日本のセテラ以外は、イギリスのAxion Films、ポーランドのGutek Film、スイスのXenix 、さらにクラシックの本場オーストリアのPoly Filmなどがすでに購入を決めている。

 同作は今年、ベルリンで公開され高く評価された。芸術系のドキュメンタリーでは破格の100万ドルという興行成績を収めている...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/05/31 14:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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