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邦画に“セックス映画”隆盛の兆候か?






 今年後半から2009年にかけて公開される邦画に、セックスをテーマに扱った作品が増えている。成宮寛貴が主演の『ララピポ』や、柄本時生や「D-BOYS」の遠藤雄弥らが出演の『俺たちに明日はないッス』などだ。

『俺たちに明日はないッス』の写真はこちら

 昨年は、アダルトビデオの撮影に参加する女性経験のない男の騒動をコミカルに描いた『童貞をプロデュース。』が話題になった。今年1月には松山ケンイチ、永作博美主演で、ストレートなタイトルの『人のセックスを笑うな』がヒット。こうした“セックス映画”が、1つの流れになるかもしれない。

 09年の正月映画第2弾として公開予定の『ララピポ』は、奥田英朗の同名小説が原作。20代後半から30代のアダルトビデオ専門のスカウト、もてないライター、太ったAV女優らが織り成すセックス・コメディのような群像劇だ。成宮のほか、中村ゆり、森三中の村上知子、大人計画の皆川猿時らが出演し、脚本は『パコと魔法の絵本』の公開を控える中島哲也監督が担当している。

 『俺たちに~』は、『神童』などで知られるさそうあきらの傑作短編漫画が原作。セックスをしたくて仕方がない17歳の高校生3人の“性春”を、『百万円と苦虫女』がヒット中のタナダユキ監督が面白おかしく描く...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/08/03 13:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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