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2大米ゲーム会社合併で『ゴーストバスターズ』白紙






 アクティビジョンとヴィヴェンディ・ゲームズという、アメリカの2大ゲーム販売会社が合併したことにより、両社が開発を進めていたラインナップが縮小されることが明らかになった。

ゲーム版『ゴーストバスターズ』の写真はこちら

 合併した会社Activision Blizzardは7月28日(月)、ヴィヴェンディ傘下のSierraレーベルで開発を進めていたゲーム版『アイス・エイジ』や「クラッシュ・バンディクー」、「スパイロ・ザ・ドラゴン」などは継続するものの、多くの作品を白紙撤回すると発表した。

 最大の驚きは、ゲーム版『ゴーストバスターズ』の制作中止だろう。ヴィヴェンディが昨年11月に同作の権利を持つソニー・ピクチャーズと契約を交わし、今年秋の発売を目指していた。映画版と同様、ダン・エイクロイドとハロルド・ライミスがゲームの脚本を執筆し、ビル・マーレイ、アーニー・ハドソンを加えた4人の“ゴーストバスターズ”が声優として出演することになっていた。

 撤回の理由については不明だが、すでにソニーは他のゲーム会社へのアプローチを始めているという。同社は、『ゴーストバスターズ』の誕生25周年にあたる2009年のリリースを目指している...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/08/03 04:50】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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