スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

徳光和夫と石坂浩二、昔話が爆走して若い観客は完全に置いてけぼり?






 30日、新宿明治安田生命ホールにて、映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』の試写会が行われ、本作に涙したという徳光和夫が、慶応大学塾長役で出演している石坂浩二を迎えてトークショーを行った。

【関連写真】映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』

 共に1941年生まれの67歳という徳光と石坂。大の巨人ファンとして知られる徳光に対し、石坂は古くからの阪神ファンと、野球に対する思い入れは相当なものがあるようで、早慶戦の歴史や背景から、学生時代に好きだった選手まで、ひとしきりうんちくと昔話に花が咲き、若い観客は置いてけぼりとなっていた。

 そんな状況に気付いたのか、石坂がこれから映画を観る観客に向けて「先日、(慶応)高校の同窓会があって、この映画を観たいという話になったものだから、一緒に試写を観たんですよ。そうしたら、映画が終わったとき、『待った! あかりをつけるな!』って(笑)。でも皆さん安心してくださいね。この映画はタイトルロールが延々とあるので、その間に落ち着くことができますから」と思い出したようにアドバイス。すると徳光も「でも、決して涙はぬぐわないでくださいね。流した涙をそのままにしているのがいいんですから」とすかさず呼びかけ、「さすが、泣きの本家は言うことが違うな」と石坂から賞賛を浴びて会場の笑いを誘った...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



------------------------------------------





スポンサーサイト
【2008/08/01 22:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<シャイア・ラブーフ、事故の過失は相手の運転手と警察が発表 | ホーム | 『ハリポタ』『ターミネーター』最新作予告編が公開>>


コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://cc1aa.blog61.fc2.com/tb.php/787-f841596e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。