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『TOKYO!』ミシェル・ゴンドリー監督自信「野心的な映画作りできた」






 レオス・カラックス、ポン・ジュノ両監督とともに、東京を舞台にしたオムニバス映画『TOKYO!』を手掛けたミシェル・ゴンドリー監督が30日(水)、東京・渋谷のフォーラム8で会見した。

共同脚本で原作者ガブリエル・ベルとのツーショット

 昨年10~11月の撮影にも立ち会っていたという、原作者でゴンドリー監督とともに脚本を執筆したガブリエル・ベルとのツーショット会見。デジカメを手に、報道陣を逆撮影しながら登場したゴンドリー監督は、「大好きな東京で、尊敬する2人の監督と一緒に映画を作れたことをとてもうれしく思います」と笑顔で語った。

 監督作『TOKYO!<インテリア・デザイン>』の主人公を演じた藤谷文子、加瀬亮のキャスティングについては、「2人に出会えたことで、ほかの候補者が色あせてしまった。彼らほど際立った人はいなかった!」と大絶賛。また、日本人スタッフとの撮影についても「(日本映画界には)組合がないので、長時間の撮影が続けられる! 実にクレイジーな現場でした。まるで1940年代のアメリカの監督のように、野心的な映画作りができました(笑)」とユーモアたっぷりに振り返った。

 「東京の印象は?」という質問には、「どうして東京という街の印象について興味があるのか聞かせてほしい!」と切り返すひと幕も...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/08/01 09:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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