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ジブリの熱気が伝わる1300点のレイアウトを公開 スタジオジブリ・レイアウト展26日開幕






 26日(土)から東京・江東区の東京都現代美術館で開催される「高畑・宮崎アニメの秘密がわかる。 スタジオジブリ・レイアウト展」の開会式が25日(金)、同館内で行われた。

展示された『もののけ姫』のアシタカのレイアウトはこちら

 企画制作協力としてかかわったスタジオジブリの鈴木敏夫代表取締役プロデューサーは「レイアウトとは耳慣れない言葉だと思います。僕らの業界の専門用語なんですが、カメラマン兼演出と考えていただければ分かりやすいのでは」と説明。「宮崎駿はアニメーションの世界に入って45年になるが、最初にやったのがレイアウトという仕事でした。高畑勲の下で15年の長きにわたって延々とレイアウトをやらされ、奥行き、空間をどうやって作るのかを徹底的に学び、編み出したので、現在に至るまで大事にしています。レイアウトはすべての映画の元になっているのが今回の展示で分かるでしょう」と話した。

 さらに「枚数を出すのが大きなポイントだと思い1300点を展示しました。また、展示にはおまけがあります。『崖の上のポニョ』のエンディングでは、約420人のキャストやスタッフのクレジットをあいうえお順で載せているんですが、下に横長の絵を映しています...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/26 17:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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