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エルヴィス・プレスリー仕掛け人の暴露本が映画化






 エルヴィス・プレスリーとそのマネージャー、トム・パーカーにまつわる暴露話を描いたアランナ・ナッシュの著書“The Colonel: The Extraordinary Story of Colonel Tom Parker and Elvis Presley”(2003年出版)が映画化される。

エルヴィス・プレスリー、その他の写真はこちら

 『童貞ペンギン』『フェイス/オフ』のプロデューサー、デイヴィッド・パーミュットが、Steve Binderと組んで、本作の映画化権を獲得した。

 “Colonel”(大佐)と呼ばれ、プレスリーのマネージャーだったパーカーは、巡回カーニバルのやり手としてショービジネスのキャリアをスタートさせ、その後カントリー・コメディアンのミニー・パール や今月8日に亡くなったカントリー歌手のエディ・アーノルドを売り出して頭角を現した。

 そのパーカーの素性を深く掘り下げて暴露したのが、ナッシュの原作。パーカーは、いつも自分をアメリカ人だと公言していたが、実は過去にオランダに住んでいたことがあり、知人の女性が撲殺された事件に関与している可能性があると明かしている。

 「その殺人事件は未解決だが、彼が突然アメリカへ去り、以来めったに国外に出なかったひとつの理由だったと考えられるため、この出来事は台本に盛り込まれる」と、パーミュットは語る...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/05/30 15:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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