スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

12歳のトップモデルが性的対象に…業界の闇に共感したミス・アメリカにインタビュー






 アメリカのファッション業界で活躍する、モデルたちの光と影を描いたドキュメンタリー映画『アメリカ・ザ・ビューティフル』(原題)のダリル・ロバーツ監督と本作に感銘を受けたというミス・アメリカのキルステン・ハグランドに話を聞いた。

 異常なまでに美を追求するアメリカのファンション業界。きらびやかな世界の裏には、拒食症、整形手術、ノイローゼなどさまざまな病に苦しんでいるモデルたちの姿がある。本作は12歳でモデルになったとある少女の姿を通して、ファッション雑誌、整形外科、インターネットの出会い系サイトなど、さまざまなモデル業界の光と影を描いた作品だ。

‐トップ・モデルとはいえ、12歳の女の子を映画で扱うことに抵抗はありませんでしたか?

(ダリル・ロバーツ監督)最初は何もためらわずに撮影に入ったんだが、実際にはいろいろなことが起きてしまい、本編に入れることのできない映像もかなりあったよ。ドキュメンタリーの監督としての自分と、彼女を助けてあげたいという思いの両方で葛藤(かっとう)はあったが、12歳の女の子が性的対象や利益の対象になってしまうという現実問題を描こうという気持ちは変わらなかった。

‐どういった経緯でこの映画を紹介することになったのですか?

(キルステン・ハグランド)ミス・アメリカの啓蒙活動の一貫として、摂食障害の人たちを手助けするコミュニティーに参加したときに、『アメリカ・ザ・ビューティフル』(原題)の予告編を観たの...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



------------------------------------------





スポンサーサイト
【2008/07/25 09:19】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<ヴェネチア批評家週間のラインナップ9本発表 “見落とされがちな”新人監督作をワールドプレミア | ホーム | マドンナ対策か? ヤンキースA・ロッドが大手タレント事務所と契約>>


コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://cc1aa.blog61.fc2.com/tb.php/696-f6aaac99
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。