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オダギリジョー単独インタビュー!結婚をせかされる男の「女性に対するねじれ感」をイメージした






 オダギリジョーの最新主演作映画『たみおのしあわせ』がいよいよ公開される。見合いを繰り返した末、やっと結婚にこぎつけるという青年・民男を気負いなく演じ、その演技の幅広さをまた証明したオダギリが、作品や撮影時のエピソードを語ってくれた。

【関連写真】映画『たみおのしあわせ』写真ギャラリー

Q:監督の岩松了さん、結婚相手役の麻生久美子さんとくしくも「時効警察」のメンバーがそろいましたが、現場の雰囲気はいかがでしたか?
3人でいても、ドラマの時とは違ってました。“時効”がある種、ディズニーランドに行ってるみたいな独特な状況でしたから、同じだったらむしろ問題ですけどね(笑)。

Q:本作のどこに魅力を感じて出演を?
脚本をそのまま具体化することには、僕はあまり興味が持てないんですが、岩松さんの脚本は要所要所に哲学を感じられ、セリフも文学的なんです。発する言葉のキャッチボールは信じるよりも、そこにいる人の関係性と状況から読み取る作業が面白かったですね。ストーリーもストレートじゃなく、シニカルで、どこか崩れてますし。そういうところに魅力を感じました。

Q:父親に結婚を急かされるほどオクテな民男ですが、どんな解釈で演技を?
最初に台本を読んだときにイメージしたのは「ねじれ」です...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/18 06:55】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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