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ジョン・レグイザモが援助交際をたたき斬る!独占インタビュー!






 映画業界だけでなく、一人芝居をオフ・ブロードウェイで成功させた人気スパニッシュ系俳優ジョン・レグイザモが、新作映画『ザ・ベビーシッター』(原題)について語ってくれた。

ある家族に雇われていた高校生のベビーシッターが、その家の夫と関係を持ったことをきっかけに、クラスの仲間たちとコールガール・ザービスを始めるという援助交際を扱った問題作だ。ベビーシッターに誘惑される夫をレグイザモが演じている。

‐本作にプロデューサーとしても参加していますが、あなたがこの映画に惹(ひ)かれた理由は何でしょうか?

(ジョン・レグイザモ)まず、題材が面白いと思った。デヴィッド・ロスは監督でもあり、素晴らしい脚本家でもあるんだ。彼はこの作品で最近の倫理的な問題を上手に扱っているんだ。おれたちが生きているこの時代は、道徳に関してもっと考えなければいけない、そんな奇妙な時代だと思うんだ。善悪を考えなかったり、結果を予想せずに行動してしまう連中が多いだろ? しかも過ちを犯しても逃げることができると考えているやつらもいる。

‐子どものような存在であったベビーシッターが急に大人に変わり、それと同時にあなたも大人から子供じみた感じに変わってしまいますが、その構成は前もって打ち合わせされていたものなのですか?

(ジョン・レグイザモ)撮影に入る前のリハーサルの時点で、それぞれのキャラクターの個性を引き出すような演出をしていたんだ...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/05/30 06:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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