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長渕文音「馬に頭をけられたのも良い思い出」 佐々部清監督&柳葉敏郎も絶賛






 実在する青森の高校を舞台に、盲目の馬と女子高校生の絆(きずな)を描いた『三本木農業高校、馬術部~盲目の馬と少女の実話~』のプレミア試写会が11日(金)、都内のホテルで行われた。

長渕文音、その他の写真はこちら


 橘内美佳の著書「私、コスモの目になる!」が原案。歌手・長渕剛の長女で、新人ながら主演に抜てきされた長渕文音は、「完成した映像を見たとき、本当に良い映画に出させてもらったんだと改めて思いました。馬術の練習から始まり、私の10代最後の2年間は『三本木』一色に染まりました」と胸を張った。

 乗馬シーンもスタントなしで挑んだそうで、「落馬はもちろん、馬に頭をけられたこともありましたし、けんしょう炎に熱中症……何もかもがすべて良い思い出です」と笑顔で振り返った。

 佐々部清監督は、「新人だから、良い意味でこなれていないのが幸いした。実話なので、ドキュメンタリーっぽい作風にしたかったし、度胸があるという点でも演じたのが文音で良かった」という。そして、「1番最後のシーンでは、思わず泣けてきました。まさか文音に泣かされるとは思わなかった」と照れ笑いを浮かべながら絶賛した。

 台本を手にしてから8回も涙を流したという柳葉敏郎も、「文音が生まれて間もないころに抱っこしたことがあるんですよ...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/13 09:29】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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