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コロンビア人質救出劇の映画化“百花りょう乱”






 左翼ゲリラのコロンビア革命軍(FARC)に拘束されていた15人の人質全員が救出されたという報道からわずか1週間、ハリウッドではすでに関連した映画の企画が複数進行中だ。

注目を集めているイングリッド・ベタンクール

 元コロンビア大統領候補で2002年に捕虜となったイングリッド・ベタンクールは、フランスの文芸エージェンシーのSusanna Lea Associatesと契約し、自伝出版や映画化の話を進めるものと見られている。

 03年に捕虜となったMarc Gonsalves、Keith Stansell、Thomas Howesの米国人3人は、ワシントンDCに拠点を置くMcLarty Associatesを通して、ユナイテッド・タレント・エージェンシー(UTA)と映画化に関する話し合いを行う予定だ。

 映画プロデューサーのスコット・シュタインドルフ(『ペネロピ』)とPhil Maloofは、1発の発砲もなく救出に成功したコロンビア政府側のドラマを映画化しようとしている。シュタインドルフは、『コレラの時代の愛』をコロンビアのカルタヘナで撮影をした経験があり、コロンビアの政府関係者との親交がある。
 
 UTAは、米国人3人との交渉のほかに、ノンフィクション本“Into the Jungle”の映画化権獲得に動いている...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/10 19:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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