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スト決行か否か!命運握るテレビ・ラジオ芸術家連合投票の開票スタート






 ハリウッドはいま、米テレビ・ラジオ芸術家連合(AFTRA)の投票結果を固ずを飲んで見守っている。ついにAFTRAがスタジオ側と結んだ暫定契約に対する組合員投票の期限を迎え、現地時間8日未明にも投票結果が開示される予定だ。

 経済不況と米脚本家組合(WGA)のストライキの影響から、AFTRAに所属する7万人の組合員のうち、過半数が賛成票を投じるものとみられている。しかし、米俳優組合(SAG)は、AFTRAにも所属している4万4000人の組合員に対し、強力な「アンチAFTRA」キャンペーンを展開しており、少なからず反対票が投じられることも予想される。可決になったとしても、きん差の場合、SAG及びスタジオ側はどう分析するのか。また、SAGの狙い通りに否決された場合はどうなるのかを予想してみた。
AFTRAの暫定契約が承認された場合
・ SAGは、ストライキ決議を行っても、75%の賛成票を勝ち取るのは不可能だと判断。DVD及び新しいメディアのロイヤリティ率での妥協を受け入れる。

・ AMPTP(テレビ局・映画スタジオ側の団体)は6月30日に最終オファーを提示しているが、SAGはまだ話し合いの余地があると主張し、交渉を長引かせる。

・ SAGに数週間の猶予を与え、AMPTPはいくつかの譲歩案を提示する...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/10 18:59】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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