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韓国ショーボックス『レッドクリフ』の一部をカット ジョン・ウー監督は「見たくない」






 「三国志」の赤壁の戦いを描く、ジョン・ウー監督の歴史大作『レッドクリフ』の前編が、韓国では9分短いバージョンで公開されることが分かった。

『レッドクリフ』の場面写真はこちら

 『レッドクリフ』は日本のエイベックス・エンタテインメント、チャイナ・フィルム・グループ、台湾のCMCエンタテインメント、そして韓国のショーボックスの出資で、製作費100億円を投じた歴史アクション大作。アジアでは前・後編の2部構成として全上映時間4時間半の作品となる。韓国での配給を担当するショーボックスは、10日(木)からの前編の韓国公開に際し、2時間23分の上映時間の一部をカットすることにしたという。

 「本当は2時間の映画にしたかったのですが、すべてのエピソードが重要で、どれもカットすることができませんでした。結局、短縮の可能な3つのシーンを何とか見つけたわけです」と、同社の買い付け部門の副社長クリス・リー氏は説明する。

 プロデューサーのテレンス・チャンは「ジョン(・ウー監督)は、この件について承認していますが、その短縮版は見たくないと言っています」と米バラエティ誌に明かしている。

 韓国で今週公開となる作品の中では、『レッドクリフ』が唯一の注目作品だが、多くの観客を動員できる確約はない...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/09 19:35】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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