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『純喫茶磯辺』はたいしたことない映画!?






 喫茶店を経営する親子と、常連客らとの奇妙な交流を描いた群像劇『純喫茶磯辺』が5日、東京・テアトル新宿ほかで公開された。

初日舞台挨拶の様子

 主演の宮迫博之が、番組収録で初日舞台挨拶を欠席したため、娘役の仲里依紗が「ダメですね。そんなところがメタボってます」と意味不明なダメ出し。それでも、「最初はお互いに人見知りでほとんど話さなかったけれど、撮影が進むにつれて意気投合して、本当の親子のようになった。かわいいパパでした」と気遣った。

 そして、「あまり考えないでボーっとして見られる楽な映画です。暑いときのクールダウンに」と微妙なPR。すると、共演者も追随し「何かが起こるわけではない、たいしたことのない映画。でも、飽きさせません」(麻生久美子)、「題名からしてださい。宮迫とステージにいる女性2人以外は、芝居をしていません」(斎藤洋介)とマイナス・プロモーション!? を展開した。

 ただ1人、吉田恵輔監督だけは満員の客席に「うれしくて、ちびりそう」と感慨深げ。「皆さんが、本当によく出てくれて、面白く演じてくれた。ピントの合っていないようなところも注意して見てください」とアピールしていた...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/08 04:50】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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