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ハリウッド・スト続報!続く緊張状態・全米俳優組合が契約提案検討中!






 全米俳優組合(SAG)の全面ストライキが懸念される中、映画テレビ製作者協会(AMPTP)がSAGに提示した新規契約案に対し、SAG側は「吟味検討する時間が必要である」という見解を独立記念日の前日3日に、改めて表明した。7月4日はアメリカ独立記念日。映画業界は大体のスタジオが木曜日は半ドンで、金曜日からは3連休に突入となる。

 SAGの姉妹組合にあたる全米テレビ・ラジオ・アーティスト協会(AFTRA)ではすでに契約案の検討が進行しており、来週8日の火曜日には契約案を受諾するか否かを表明することになっている。AFTRAが下すこの決断は、SAGの下す判定を左右するキーポイントになるといわれており、AFTRAが新規契約案をのめば、SAGもその決定に乗っ取って、組合員に契約案を提示して可決を促す方向に歩むしかないであろうとされている。

 こうした間にも、SAG内部では、トム・ハンクスらを筆頭とするAFTRAサポート派と、ジャック・ニコルソン等を筆頭とするアンチAFTRA派の真っ二つに分かれており、本来は組合の政治にはめったに首を突っ込まない俳優たちの間でも、今回の事態に関してはかなりヒートアップしている。

 業界紙「バラエティー」誌では、AMPTPが丸1ページを占めて、俳優組合員たちへ向けたメッセージ“明らかな選択”を掲載し、組合個人に訴えるための広告キャンペーンを展開した...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/07 20:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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