スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

堤真一「ドキュメンタリーな現場だった」 『クライマーズ・ハイ』初日は即席誕生会






 横山秀夫の原作を映画化した『クライマーズ・ハイ』が5日(土)、全国287スクリーンで公開され、主演の堤真一、堺雅人、尾野真千子、原田眞人監督らが、東京・銀座の丸の内TOEI 1で初日舞台挨拶を行った。

堤真一と原田監督ら、号外ケーキを囲んだ写真はこちら

 1985年の日航ジャンボ機墜落を取材する、地元新聞社の記者たちの濃密な1週間を描いたストーリー。全権デスクを命じられる遊軍記者・悠木和雅を演じた堤は開口一番、「ドキュメンタリーな現場だった」と話した。そして、「原田監督は、1シーン1カットで撮るので、セリフを間違えようがとにかく最後まで演じなければならない。何かミスがあったときも、全員が問題に対処できるよう心構えをもって挑んだ現場でした。ようやく初日を迎えられて、僕は本当に満足です」とにこやかに笑った。

 原田監督は、「僕が監督した作品のなかで、“カズマサ”という名の主人公は『KAMIKAZE TAXI』の“寒竹一将”以来、2人目なんです。今後、この名前は劇中で2度と使いません。それくらい堤君が演じてくれた“和雅”にのめりこんでしまいました」と挨拶。キャストたちの演技に全幅の信頼をおいているようで、「現場では手に汗握る状態ではありましたが、楽でした...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



------------------------------------------





スポンサーサイト
【2008/07/07 19:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<ハリウッド・スト続報!続く緊張状態・全米俳優組合が契約提案検討中! | ホーム | 阪本順治監督自虐ネタに藤原&水川苦笑い>>


コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://cc1aa.blog61.fc2.com/tb.php/514-41f4ce89
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。