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上半期オスカー候補は『ウォーリー』とH・レジャー?






 6月30日で今年の上半期が終了。来年のアカデミー賞の候補作品の半数がすでに劇場公開されたことになるが、1月から6月に全米で公開された作品を見渡しても、視覚効果賞や音響編集賞といった技術部門ならともかく、作品賞や脚本賞、俳優賞といった重要なカテゴリーに食い込む可能性のある作品はおそろしいほど少ない。

『WALL・E/ウォーリー』や“Changeling”の劇中写真はこちら

 現時点でオスカー候補との評価が高いのは、ディズニー=ピクサーの大ヒット映画『WALL・E/ウォーリー』の作品賞と、『ダークナイト』のヒース・レジャーの助演男優賞ノミネートだが、果たしてこの勢いが年末まで維持できるかどうかは未知数だ。

 映画祭で上映された作品に目を向けると、カンヌ映画祭ではクリント・イーストウッド監督の“Changeling”とウディ・アレン監督の“Vicky Cristina Barcelona”、Ari Folman監督の“Waltz With Bashir”、ベルリン国際映画祭ではマイク・リー監督の“Happy-Go-Lucky”、サンダンス映画祭からはコートニー・ハント監督の“Frozen River”あたりが注目作品といえそうだ。

 各スタジオは、アカデミー賞向け作品の公開を秋から冬に設定しているため、現時点でオスカーの行方を予想するのは時期尚早といえるかもしれない...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



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【2008/07/07 04:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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