スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

09年正月興行は邦画が大攻勢






 2009年の正月興行で、全国チェーンで公開される邦画の本数が、洋画を大幅に上回ることが分かった。現在、日本のチェーンには東宝、東映の邦画系、東宝系、松竹・東急系の洋画系、それに角川映画の邦洋混合の新チェーンなどに分かれる。総トータル12系統のうち、洋画は4本なのに対して、邦画は何と倍の8本。前例のないような圧倒的な本数に、相変わらず邦画の勢いが続いていることがうかがわれる。

『崖の上のポニョ』のポスターはこちら

 邦画系に邦画が入るのは当然として、洋画系5系統で邦画が公開されるのが何といっても異例中の異例だ。系統別にいえば、日劇3系に『私は貝になりたい』、みゆき座系にロングラン予定の『崖の上のポニョ』(以上東宝洋画系)、サロンパスルーブル丸の内系に『252-生存者あり』、丸の内ピカデリー2系に『特命係長 只野仁』、丸の内プラゼール系に『赤い糸』(以上松竹・東急系)といった具合。これに、邦画系の『K20 怪人二十面相・伝』(東宝系)、アニメ版『ゲゲゲの鬼太郎』(東映系)、そして『空へ~救いの翼~』(角川映画系)が加わる壮観さだ。

 洋画は、『地球が静止する日』、『WALL・E/ウォーリー』、『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の3本が主だったところだが、作品ごとの興行のポテンシャルはともかく、数の上では邦画が圧倒的に有利なのは一目りょう然...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



------------------------------------------





スポンサーサイト
【2008/07/06 08:06】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<歌手カイリー・ミノーグ、大英勲章受勲 | ホーム | ロサンゼルス・タイムズ紙250人リストラ>>


コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://cc1aa.blog61.fc2.com/tb.php/499-f00e82fb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。