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ハリウッド・スター真っ二つ SAGとAFTRAの対立に賛否両論—クルーニーは中立






 米俳優組合(SAG)と米テレビ・ラジオ芸術家連合(AFTRA)との対立が、映画スターたちの代理戦争にかわりつつある。双方の“顔”として、ジャック・ニコルソンとトム・ハンクスが掲げられ、中立のジョージ・クルーニーを真ん中に据えるというイメージが固まりつつある。

分かりやすい対立図の写真はこちら

 通常、人気俳優は組合内闘争から距離を置きたがるものだが、AFTRAがスタジオ側と結んだ暫定契約の組合員投票の期限が7月8日に迫り、双方のキャンペーンが加熱化するなかで、自らの立場を表明せざるを得なくなっている。

 AFTRAの暫定契約に賛成を表明しているのは、ハンクスを筆頭に、ケヴィン・スペイシー、アレック・ボールドウィン、スーザン・サランドン、サリー・フィールド、ジェームズ・クロムウェル、トニー・シャルローブらだ。7万人のAFTRA組合員に賛成票の投票を求める「AFTRA Yes」キャンペーンは、すでに700人以上の署名を集めている。

 一方、SAG首脳部が展開する「アンチAFTRA」キャンペーンを支持しているのは、ニコルソンをはじめ、ジョシュ・ブローリン、エド・ハリス、ショーン・ペン、ベン・スティラー、ホリー・ハンター、ヴィゴ・モーテンセン、マーティン・シーンら...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/05 07:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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