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博多華丸に直撃インタビュー!松ちゃんと映画の趣味が違いすぎるとぶっちゃけ!






 奇才ミシェル・ゴンドリー監督と人気俳優ジャック・ブラックがタッグを組んだ映画『僕らのミライへ逆回転』の予告編ナレーションを担当したお笑い芸人、博多華丸・大吉の博多華丸が作品の魅力について語ってくれた。

【関連写真】映画『僕らのミライへ逆回転』

 映画『エターナル・サンシャイン』『恋愛睡眠のすすめ』『TOKYO!』のゴンドリー監督がメガホンを取った本作は、映画への愛がいっぱい詰まった笑いあり涙ありの心温まる感動作。華丸はおなじみ児玉清のモノマネで「アナログだけどあったかい、ずっとずっと大切にしたいものがここにある」という映画のキャッチコピーを収録した。「児玉さんおなじみのフレーズがないから似ているかどうか……」と心配していたが、見事な児玉節を披露しているので、今週末から劇場で流れる予告編が楽しみだ。

 そんな華丸が普段好んで観るのはハリウッドの王道エンターテインメント作品だそう。「僕はミーハーな映画ファンで映画『ロボコップ』『リーサル・ウェポン』シリーズなどが大好き。松本人志さんが雑誌(日経エンターテインメント!)に連載しているコラム「シネマ坊主」の点の低い作品から順番に好きですね(笑)...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/05 04:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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