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赤狩りに抵抗し続けた脚本家の素顔に迫る!ハリウッドの仲間を売る行為とは?






 映画『ローマの休日』『ジョニーは戦場へ行った』で知られるダルトン・トランボの実像に迫ったドキュメンタリー映画『トランボ』(原題)に出演しているジョシュ・ルーカスとデヴィッド・ストラザーンに話を聞いた。本作は名脚本家でもあり監督としても名作を残した、ダルトンが経験したハリウッドで吹き荒れた赤狩り時代の苦悩や心境を描いた作品だ。

‐ダルトンについてどれほどの知識がありましたか?

(デヴィッド・ストラザーン)彼の作品を知ったのは『ジョニーは戦場へ行った』で、それ以前に映画『黒い牡牛』『パピヨン』も観ていたんだが、ハリウッド史における彼の重要性を理解していたとはいいがたいよ。

(ジョシュ・ルーカス)僕の両親が反戦運動をしていて『ジョニーは戦場へ行った』の大ファンだったことからダルトンの名前は知っていたよ。『スパルタカス』も彼の脚本だよね。

‐全米脚本家組合のストライキがありましたが、赤狩りを経験したダルトンならどう反応していたと思いますか?

(デヴィッド・ストラザーン)なかなかいい質問だが、僕にはわからないな。今回のは脚本家たちの経済的な問題が主題で、ダルトンが経験したアメリカ人としての人権的問題とはまったく状況が違うからね...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/04 03:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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