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伊原剛志ハリウッド進出第2作は“Ninja”で格闘アクション挑戦






 俳優の伊原剛志が、米ニューイメージ/ミレニアム・フィルムズ製作のアクション映画“Ninja”に、主要キャストの1人として出演することが分かった。『硫黄島からの手紙』に続く2作目の海外進出。すでにブルガリア・ソフィアでクランク・インしており、「でき上がりを楽しみにしていてください」と撮影に臨んでいる。

すっかり意気投合したフロレンティーン監督と伊原剛志

 クリント・イーストウッド監督の『硫黄島からの手紙』で、実在したロサンゼルス五輪(1932)馬術競技の金メダリスト・バロン西を演じて以降、活躍の舞台を世界に視野を広げ始めた伊原。格闘アクション満載の“Ninja”で、さらなる飛躍を期す。

 忍者の世界に500年以上伝わる「鎧櫃」の継承をめぐるアクションで、伊原の役どころは経験、実力ともNo.1の忍者・マサヅカ。鎧櫃を受け継ぐものと信じていたが、逆に破門になってしまい、師匠や継承者となった青年に恨みを募らせていく。純粋さゆえに、ざ折を味わったことで冷淡な復しゅう鬼と化すキャラクターだ。

 6月からの撮影は決まっていたが、ビデオ・オーディションを受けたのは5月9日という慌ただしさ。それでも、出演するに当たっては忍者という日本独特の世界観や、セリフの伝わり方の違いなど、納得がいくまでアイザック・フロレンティーン監督と打ち合わせを重ねた...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/02 13:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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