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米俳優組合とスタジオ、40回目の交渉再開






 米俳優組合(SAG)と大手スタジオ側の業界団体(AMPTP)が、28日に失効間際のゴールデン・タイムのテレビ番組契約内容について交渉の席につくことで合意した。27日午後に一時休止されたが、AMPTPの本部があるシャーマン・オークスで再開される予定。両団体とも、声明は発表していない。

 交渉が週末にかけて行われるのは、6月に入って初めてのこと。両団体は、米テレビ・ラジオ芸術家連合(AFTRA)との暫定契約についてお互いを批難し合っている(6月28日関連記事)。

 AMPTPが7月8日に提出期限を迎えるAFTRAからのストの可否を問う組合員投票の結果を待つSAGの態度を酷評すれば、SAGはAFTRAの会員でもある44000人のメンバーに対し、AMPTPと結ぶ暫定契約を阻止するための否決キャンペーンを進めてきた。

 AFTRAはこの契約を死守し、新しいメディアやオンライン素材の使用料、DVD、そして給料などに及ぶ契約内容は、米監督組合や米脚本家組合が結んだものと同じだと主張。SAGは金曜日に、2500人以上のメンバーが、反AFTRAの姿勢を取っていることを発表した。

 SAGの現在の契約は、7月1日午前0時1分に失効する。しかし交渉は、失効以後も続けられるものと見られている...

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(引用 yahooニュース)



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