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菅野美穂が地震被害のパンダを気遣う






 菅野美穂が、ドキュメンタリー映画『パンダフルライフ』のナレーションを務めることになり、27日(火)、都内のスタジオでアフレコに臨んだ。

アフレコに臨む菅野美穂

 タイトルからも分かるように、パンダの知られざる生活ぶりに約1年間密着。海外スタッフでは初めて、中国・成都のパンダ繁育研究基地の撮影が許可され、和歌山・白浜のアドベンチャーワールドから“帰国”した双子のリュウヒンとシュウヒンの成長を追う。

 子どものころに上野動物園でパンダを見たことがあるという菅野。ナレーションに決まり、アドベンチャーワールドを視察したそうで「かわいくて、童心に戻りました。子パンダの兄弟がひとつの物を取り合う姿は人間の子どもと一緒。ちょっとオヤジっぽいところもありますよ。座っている感じはメタボだし」と笑顔で振り返る。

 成都にも行く予定だったが、四川大地震のため断念。自然保護区のパンダも被害に遭っていることに胸を痛めており、「気になって、いつも新聞などを見ています。早く皆が見つかって、復興したら行ってみたい」と沈痛な面持ちで話した。

 映画でのナレーションは初挑戦。「あまり気負わず、パンダの魅力をあらためて知ってもらいたい」と気をと取り直していた...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/05/28 10:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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