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往年の人気ドラマ「逃亡者」DVDにファンの批判集中






 往年の人気テレビシリーズ「逃亡者」のDVDを制作・販売するCBSパラマウントがファンからの集中砲火を浴びている。

問題のDVD「逃亡者」のジャケット写真はこちら

 「逃亡者」は、1963年から67年までCBSで放送された人気ドラマで、93年にはハリソン・フォード主演で映画化されている。

 今月にはそのシーズン2のDVDが全米発売されたが、人気サイトHome Theater ForumやAmazon.comでは「最悪」、「胸くそが悪くなる」とのコメントが続出。その原因は、ドラマの劇中で使用された音楽が、テーマ曲を除いてすべて差し替えられていたためだ。

 テレビ番組がDVD化される際、音楽が差し替えられることは珍しいことではない。たとえば、挿入歌が多く使われていた“WKRP in Cincinnati”や「たどりつけばアラスカ」のときは、ライセンス料の問題から別の挿入歌に差し替えられていた。しかし、「逃亡者」の場合は、挿入歌ばかりか、劇中で使用された音楽すべてが差し替えられていたのである。

 古いテレビ番組をDVD化する際、音楽のライセンス問題は常に頭痛の種だ。番組の制作時に、新しいメディアでの配給をも包括した音楽契約を結ぶようになったのは、ここ10~15年前のことで、それ以前の作品となると、いちいち再ライセンス料を払わなくてはいけなくなる...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



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【2008/06/26 11:06】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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