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『レインマン』監督と『ジュノ』監督、親子で爆笑対談 in LA映画祭






 開催中のロサンゼルス映画祭で23日(月)、アイヴァン・ライトマンとジェイソン・ライトマンの監督親子が対談するイベントが開催された。

親子対談の様子

 『ゴーストバスターズ』などのヒット作を生み出した父アイヴァンと、『JUNO/ジュノ』で今年のアカデミー賞の話題をさらった息子ジェイソンの対談とあって、会場は満席となるにぎわいをみせた。

 1時間の対談では、2人がどのように映画製作を始め今に至るかを、お互いの質問に答える形で語った。まずジェイソンが父の映画人生について質問すると「大学生だった60年代に5000ドルで自主映画を製作した」と昔話を始める。一方のジェイソンは、最初は医学生を目指していたが、クエンティン・タランティーノやロバート・ロドリゲス、ケヴィン・スミスらに刺激され映画に転向。後にスミスにそのことを話したところ、「有名監督を父親に持ちながら、なぜ僕を?」と言われたと明かし、観客を笑わせた。

 ジェイソンは、大学寮で自分で始めた広告ビジネスからの収入9000ドルを元手に短編映画を製作し、その作品が以前ロサンゼルス映画祭で上映されたという思い出を語った。

 また、クリエイターとして世界に認知され始めたばかりのジェイソンは、「『JUNO/ジュノ』はチャーミングな作品で、映画祭などでウケるだろうとは思っていたが、正直言ってまさかここまで評価されるとは思っていなかった...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/26 05:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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