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DCコミック、ワーナー以外で映画化される






 ウォーレン・エリスとカリー・ハマーのグラフィック・ノベル “Red”の映画化権を、サミット・エンタテインメントが獲得した。

 “Red”は「スーパーマン」や「バットマン」と同じDC/Wildstormから出版されているが、これまでDCコミックスの作品はすべて姉妹会社のワーナー・ブラザースが映画化してきたため、他社との契約は今回が初めてだという。

 サミットは、「鉄腕アトム」のハリウッドCGアニメ版 “Astro Boy”の全世界配給権(日本・香港・中国を除く)も獲得しており、コミックやアニメ作品の製作と配給に力を注いでいる(6月18日関連記事)。

 その他にもコミックの映画化としては、米ユニバーサル・ピクチャーズがVasilis Lolosのグラフィック・ノベル “Last Call”の映画化権をOniから獲得している。また、同社がドリームワークスと共同で製作する “Cowboy & Aliens”の実写映画化に『アイアンマン』のヒットでノリにのっているロバート・ダウニーJr.が出演交渉を進めているなどの動きが伝えられている。

 また、ファン待望の『スパイダーマン』シリーズ4作目については、現在ジェームス・ヴァンダービルトが脚本を執筆中で、これまでシリーズ前作を監督してきたサム・ライミが完成を待っている状態だという...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/21 03:19】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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