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スパイク・リー新作は理論物理学者の自叙伝






 スパイク・リー監督が、米国初のアフリカ系アメリカ人理論物理学者ロナルド・マレットの人生とキャリアを描いた実話を映画化する。

スパイク・リー監督、その他の写真はこちら

 マレットがブルース・ヘンダーソンとともに執筆した自叙伝“Time Traveler: A Scientist’s Personal Mission to Make Time Travel a Reality”の映画版“Time Traveler”で、リーが共同脚本と監督を担当するもの。

 「父と息子の愛と喪失をはじめ、すばらしいテーマが散りばめられている」と原作にほれ込んだリー監督は、自己資金で映画化権を獲得し、自身の製作会社40 Acres & a Mule Filmworksで製作する。

 マレットは自伝のなかで、貧困生活からはい上がり、学問的、科学的なキャリアを手にするまでを振り返ると同時に、自身が思い描いたタイムマシンの技術的スペックも披露していく。10歳で父を亡くして以来、タイムマシンを開発することにとり付かれたマレットの目指すべきゴールは、生前の父を救うことだった。

 リー監督は、第2次世界大戦のイタリアを舞台にしたドラマ“Miracle at St. Anna”をカンヌ映画祭でお披露目したほか、米プロ・バスケットボール(NBA)史上最高のプレイヤーと評されたマイケル・ジョーダンの長編ドキュメンタリーを製作することを発表している...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/20 23:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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