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『ダ・ヴィンチ・コード』続編、またもヴァチカンと衝突






 世界中で大ヒットとなった『ダ・ヴィンチ・コード』の続編、『天使と悪魔』が早くも暗礁に乗り上げた。16日(月)、ヴァチカンから正式にローマの教会での撮影を禁止された。

『天使と悪魔』の撮影風景

 今月5日から撮影が始まった『天使と悪魔』は、『ダ・ヴィンチ・コード』と同じダン・ブラウン原作小説をロン・ハワード監督、トム・ハンクス主演で映画化。続編とはいっても、時間軸は『ダ・ヴィンチ・コード』よりも前の設定で、ローマを舞台にアメリカ人の学者ロバート・ラングドンがヴァチカンにまつわるナゾを解いていくというスリラーだ。

 製作の米ソニー・ピクチャーズは、昨年、重要なシーンに登場する歴史的建造物サンタ・マリア・デル・ポポロ教会とサンタ・マリア・デラ・ヴィットリア教会での撮影許可を、イタリア当局に申し込んでいた。しかし、イタリアとヴァチカンの条約により、教会の使用許可は両政府から取得しなければならず、この映画に関してヴァチカンは断固として許可を出さない姿勢でいる。

 この映画が宗教の思想にそぐわないというのが理由だ。

 「教会での映画撮影を許可することもありますが、それは教会の思想とその製作物のあり方が一致したときだけです」...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/20 06:20】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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