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松雪泰子、中谷美紀ら所属 スターダストプロモーション、自主配給事業に進出






 芸能プロダクションのスターダストプロモーションはこのほど、100%子会社で映画製作などを行うスターダストピクチャーズ(SDP)が中心になって製作する邦画の自社配給を決めた。

 第1弾となる作品は、松雪泰子主演の『余命』。『いこかもどろか』などで知られる生野慈朗が監督を務める。関係者によると、まずは全国で100館規模の公開作品になると見られている。芸能プロが配給まで手がけることに対して、他の製作会社や配給会社の注目を集めている。

 SDPは、芸能プロダクションのなかで最も邦画の製作出資に積極的といわれる会社だ。『世界の中心で、愛をさけぶ』や『いま、会いにゆきます』などで大成功を収め、2006年には、実に20本近い作品に出資している。

 出資の基本となるのは、もちろん所属俳優の出演作品だ。映画を絡めて俳優の価値を上げていく狙いが大きいが、同時に出資から得られる収益も視野に入れていく。だが、今年に入って出資作品が減少している。

 「多数の作品に関わる製作形態を変えてきているのではないか。分散するとリスクも多くなるので、昨年あたりから年間数本の勝負作への出資にシフトしてきたように思う」と、ある映画プロデューサーは言う...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/19 13:50】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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