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ヴェール脱いだ『アイアンマン』に驚がく 様々な観客層に対する手厚い仕掛け






 全米で興行収入2億9000万ドルを突破した『アイアンマン』のマスコミ披露試写会が12日夜、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた。

『アイアンマン』の1シーン

 全米をはじめ世界各国での大ヒットを受け、マスコミの関心も高く場内は満席。本編終了後、俳優、スタッフのクレジットが流れ始めたところで、“続きがあります”という趣旨の日本語テロップが出たこともあり、最後の最後まで誰も席を立つことがなく、拍手まで沸き起こった。

 原作は、米マーベル・コミック。兵器製造会社のオーナーが、アフガニスタンの戦場で爆弾を受け負傷。生け捕りにされるが、優秀なエンジニアの助けと親譲りの兵器製造の才能で、数々の兵器部品から自身の体にまとう鉄製の防具(スーツ)をつくってしまう。これが、アイアンマンの原型となり、この時点で圧倒的な攻撃力と空中飛翔の能力を身につけ、ゲリラや米空軍とすさまじい戦闘を繰り広げる。

 このあたりまで、息をも尽かせぬ素晴らしい画面展開になっている。米コミックの映画化というと、漫画的な絵空事の描写になりがちだが、『アイアンマン』にあるのは徹底したリアリズム描写。もちろん、内容自体が荒唐無稽なのは間違いないが、以降の描写においても、リアリズムというものにこだわったジョン・ファヴロー監督の演出が、至るところで垣間見えるのが面白い...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/17 12:29】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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