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アニメ版『時をかける少女』米公開へ  角川ピクチャーズUSAに見る“邦画inハリウッド”






 2007年度日本アカデミー賞で最優秀アニメーション作品賞に輝いた『時をかける少女』が13日(金)、ロサンゼルスとニューヨークを皮切りに米国で劇場公開された。一方、7月19日(土)には、2004年に日本で大ヒットしたホラー映画『着信アリ』のハリウッド・リメイク版『ワン・ミス・コール』が、日本国内で封切られる。

『ワン・ミス・コール』の写真はこちら

 日米間を行き来する2つの“邦画コンテンツ”のかじを取るのが、米ロサンゼルスに拠点を置く角川ピクチャーズUSA。同社の動きに、邦画がハリウッド進出する際のヒントが見え隠れする。
アニメ・ファンをしっかり抑え、良質な日本アニメを米国展開

 『時をかける少女』は、米国で日本アニメのテレビ放映やDVDリリース、ライセンス展開を仕掛けるバンダイ・エンタテインメントをパートナーに共同配給。アニメ・シリーズ「涼宮ハルヒの憂鬱」や「らき☆すた」 の英語版など、過去に米国共同配給の実績がある同社について、角川ピクチャーズUSAの社長・作田貴志氏は、「作品への愛情とともに、丁寧なマーケティング展開でアニメ・ファンの心をつかんでいる心強いパートナー」と信頼を寄せる。

 ニューヨークで昨年末に開催されたファン・イベント“ニューヨーク・アニメ・フェスティバル”では、バンダイのパネルで本作の劇場公開決定ニュースが発表されると、多くのファンが熱狂していた...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/16 14:21】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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