スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

いかがわしいキャバレーでライブ!売れないロックバンドが世界を救う物語が映画化!






 8日、映画『フィッシュストーリー』の新宿・歌舞伎町で行われた撮影現場がマスコミに公開され、主演の伊藤淳史、高良健吾らが作品について語った。本作は、現在日本映画界が最も熱い視線をそそぐ人気作家・伊坂幸太郎の同名小説の映画化で、メガホンをとるのは映画『アヒルと鴨のコインロッカー』の中村義洋監督だ。

 2008年本屋大賞にも選ばれた伊坂の小説は、『アヒルと鴨のコインロッカー』のほか、佐藤浩市や大沢たかおが出演した2006年の映画『陽気なギャングが地球を回す』、今年公開された金城武主演の映画『Sweet Rain 死神の精度』、先日ロケ地の仙台で製作会見が行なわれた2009年公開予定の加瀬亮主演映画『重力ピエロ』と映画化が相次いでいる。本作は、20数年前に始まり、現在、30数年前、10年後と時間を自在に行き来しながら、売れないロックバンドの作った曲が、それぞれの時代に生きる人々をつなぎ、やがて世界を救う……? というユニークなストーリーだ。

 中村監督によると、小説では「30数年前」という風にぼかしている時代設定を映画では1973年、1982年、1999年、そして2009年(映画の公開年)と明確にしたそうだ。この日、マスコミに公開されたのは映画のキーとなる1973年の場面...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



------------------------------------------





スポンサーサイト
【2008/06/11 16:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<「ビバヒル」のトーリ・スペリングに女児誕生! | ホーム | ジェームズ・スペイダー、ロバート・ロドリゲス監督作で銀幕復帰>>


コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://cc1aa.blog61.fc2.com/tb.php/209-16ce3975
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。