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ディカプリオ主演“ゲーム界の父”の半生映画化






 米パラマウント・ピクチャーズが、“Atari”というタイトルの新作をレオナルド・ディカプリオ主演で製作する。

レオナルド・ディカプリオ、その他の写真はこちら

 ビデオ・ゲーム業界の生みの親と言われ、アタリ社の創立者でもある企業家ノーラン・ブシュネルの自伝的映画。ディカプリオは、自身が持つ製作会社アピアン・ウェイを通してプロデューサーも務める。ブライアン・ヘッカーとクレイグ・シャーマン脚本を執筆する。

 同作の映画化権に関しては、複数社が名乗りを上げ争奪戦を繰り広げてきた。結果、ヘッカーとクレイグ・シャーマンがユニークなストーリーを公正に描くことで、ゲーム業界のパイオニアを口説き落とした。ブシュネルとテッド・ダブニーは、アタリ社を1972年に設立。その後、アーケード・ゲームや家庭用ビデオ・ゲーム機、家庭用コンピュータを次々に開発。最も有名なのは、卓球ゲームのポンとAtari 2600だろう。

 ヘッカーは、“Bart Got a Room”を脚本・監督したばかり。今年4月のトライベッカ映画祭で上映され、上々の反響を得た。


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(引用 yahooニュース)



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