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『攻殻機動隊』押井守監督自ら監修し3-DCGで全編リニューアル






 押井守監督の名前を世界に知らしめたアニメ映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』が、最新のデジタル技術により『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊2.0』として全編リニューアルされることになった。

『攻殻機動隊2.0』の映像

 士郎正宗の原作漫画が、米ドリームワークスによって3-Dで実写映画化されることが明らかになったばかりの「攻殻機動隊」。1995年に公開され、『ターミネーター2』のジェームズ・キャメロン監督や、『マトリックス』シリーズのウォシャウスキー兄弟らにも多大な影響を与えた日本アニメの金字塔は、押井監督自らの監修で“新作”としてよみがえる。

 西暦2029年、コンピューター犯罪が日常化した時代に、脳を除く全身を義体化した公安9課の少佐・草薙素子らが、正体不明のハッカー・人形使いをめぐる陰謀に巻き込まれていくSFサスペンス。その全カットを、3-DCGなど最新のデジタル技術によって新たに制作した。

 「リニューアルしたいと思ったことは1度もないが、『攻殻機動隊』が誤解されていると思ったから。ヒットしていないし、ビデオやDVDで見た人は多いかもしれないが、スクリーンで見た人は少ない。ぜひスクリーンで見てほしいと思った」のが、リニューアルに踏み切った理由...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/10 19:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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