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谷村美月の“ナイスバディ”に石田ゆり子も感動






 角川春樹氏が製作総指揮、三池崇史監督という異色コンビによるSFラブコメディ『神様のパズル』が7日(土)、全国199スクリーンで初日を迎えた。

谷村美月の脚線美

 主演の市原隼人、谷村美月らとともに東京・丸の内TOEI 1での舞台挨拶に立った三池監督は、「生きる伝説、角川春樹の依頼で『つまらないものになったら殺す』と言われたプレッシャーがすべて映画のなかに入っている」と自ちょう気味にPR。対する角川氏は「この映画は大きな伝説になる予感がする。その場に立ち会えてうれしい」と豪語した。

 一転、出演者のトークでは、胸元が強調された谷村の衣装に話題が集中。「撮影中はいっぱいいっぱいだったけれど、完成品を見て自分でもビックリ」と照れる本人に、市原が「やばかったっす」とニヤリ。石田ゆり子にいたっては「美月ちゃんのナイスバディを堪能して。私も感動しました」とエスカレートする一方だ。

 さらに、市原が劇中で使用したギターにサインを入れ観客にプレゼントするなどのファン・サービスで、会場の盛り上がりは最高潮。市原は「構えずに見られるけれど、いろいろと考えさせられる面白い映画。楽しんで」と自信のほどをアピールした...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/10 04:35】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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