スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

新妻・小池栄子ひときわ輝く!早くも母親の表情で子役を見つめる






 29日、東京国際フォーラムホールAで映画『パコと魔法の絵本』の完成披露会見が行われ、主演の役所広司、アヤカ・ウィルソン(子役)、妻夫木聡、土屋アンナ、加瀬亮、小池栄子、劇団ひとり、山内圭哉、國村隼、上川隆也、中島哲也監督、そして原作者の後藤ひろひとが登壇した。

【関連写真】映画『パコと魔法の絵本』

 役所、妻夫木ら豪華なキャスト陣が一堂に会した会見で、ひときわ輝いていたのが先週、結婚披露宴を行ったばかりの小池だった。ホワイトを基調にした清潔感あふれるドレス姿は、まさに美人妻といった雰囲気で幸せオーラが全開。前列に座る子役のアヤカを見つめる表情は、早くも母親のようにも見えた。

 しかし今回『パコと魔法の絵本』で小池が演じるのは、お金にがめついセクシー看護師という役どころ。さらにクライマックスでは特殊メークで“沼エビの魔女”という童話のキャラクターに大変身し「ブゲゲゲ」と恐ろしい絶叫も披露している。映画『下妻物語』以来、2度目の中島作品出演を果たした小池は「監督からブゲゲゲ(という叫び)で感情表現してくれと言われて、正直どうすればいいのかと(笑)」とコメントし、不思議な中島ワールドの住人になった苦労を語っていた...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



------------------------------------------





スポンサーサイト
【2008/07/31 02:50】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

セクシーなリヴ・タイラー、流ちょうな大阪弁をしゃべるハルク役のノートンにおいてかれた!






 29日、日劇1で映画『インクレディブル・ハルク』のジャパンプレミアが開催され、緊急来日を果たしたエドワード・ノートンとリヴ・タイラーが舞台あいさつに登壇。本作のテレビCMで、絶賛コメントを寄せているタレントのおすぎが進行を務めた。

【関連写真】映画『インクレディブル・ハルク』

 主演のエドワードは、かつて大阪に数か月滞在した経験があり、日本語も多少話すことができる。客席に「I'M FROM OSAKA」とプラカードを掲げる大阪からやって来た観客を見つけると、エドワードも「おおきに!」と笑顔で手を振るなどご機嫌だった。そこでおすぎが日本語で「日本はお好きですか?」と質問。しかしエドワードは「少しだけ」と予期せぬ返答で、客席を一瞬微妙な雰囲気に包んだ。どうやらおすぎの質問を「日本語が話せますか?」という意味に受け取ってしまったようで、自分の間違いに気付くとすぐに照れた表情を見せるエドワードだった。

 一方、行き違いはありながらも日本語で会話するエドワードとおすぎを尻目に、若干仲間外れになってしまったリヴは「コンニチハ、リヴ・タイラーです」と何とか日本語であいさつし、チャーミングな笑顔を振りまいていた...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



------------------------------------------





【2008/07/31 04:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。