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奈良橋陽子13年ぶり監督作初披露 映画業界の裏側描く『天気待ち』






 ハリウッドキャスティングディレクター、アクティングコーチ、奈良橋陽子の13年ぶりの監督第2作『Wainting for the Snu~天気待ち~』が25日(金)、第5回SKIPシティ国際Dシネマ映画祭の長編国際コンペティション部門で初上映された。

奈良橋陽子監督の写真はこちら

 映画製作に情熱をかけた2人の男が、スポンサーの降板や芸能事務所の圧力によるキャスティング変更など、幾多の困難を乗り越えてクランク・インを目指す、映画業界の裏側を描いた意欲作。当初はインターネットのみの配信を考えていたが、コンペに選出されたことでスクリーン上映に至った。

 『ラスト サムライ』などのキャスティングディレクターとしても知られ、「この映画は基本的に全部本当のことに基づいた話です。少し批判も描いているんですけど、セミ・ドキュメント的な映画です。若い人たちが日本映画の水準をもっともっと上げていけるような、映画を作るためのもっと良い環境を整えたいという思いが根っ子にあります」と打ち明けた。また、アメリカ人プロデューサー役について「(新作の都合で)出演できなかったが、『ラスト サムライ』のエドワード・ズウィック監督にお願いしていた...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/27 02:15】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

『ロボコップ』15年ぶり復活!シリーズ第4作2010年公開へ






 1988年に公開されヒットした『ロボコップ』の最新作が製作されることになった。

ロボコップの雄姿

 製作のMGMは、シリーズ第4弾となる新作を2010年に公開する予定。デイヴィッド・セルフ(『13デイズ』)が脚本を手がけ、『レクイエム・フォー・ドリーム』『ファウンテン 永遠に続く愛』のダーレン・アロノフスキーが監督する。

 『ロボコップ』は、殉職した警官だったロボットとしてよみがえり、巨大犯罪組織などと壮絶な戦いを繰り広げるSFアクション。世界中でヒットし、3作が製作された。特に日本、ドイツ、イギリスでの人気が高いという。第4作のあらすじは公表されていないが、内部関係者の話によると、よりダークな物語になるようだ。

 オリジナルのプロデューサーであるフェニックス・ピクチャーズのマイク・メダヴォイが、アーノルド・メッサーとブラッド・フィッシャー、David Thwaitesとともにプロデュースする。

 アロノフスキーは、ミッキー・ローク主演の“The Wrestler”のポストプロダクション中。セルフは、ブレット・ラトナー監督でこれから製作されるユニバーサル作品 “God of War”の脚本も執筆している。

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/27 03:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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