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オーストラリアでヒース・レジャー劇場の建設プロジェクトが発表に






 故ヒース・レジャーの故郷オーストラリアのパースにヒース・レジャー劇場が建設されることになった。総予算は約8700万ドル(約92億円)で、収容数は575席が予定されている。ヒースの父親キムも参列した記念式典で、西オーストラリア州知事アラン・カーペンターはヒースの演劇への貢献を称えた。「ヒース・レジャーは素晴らしい才能を持った俳優で、世界的にも尊敬される人物でした。このような形で彼を記念することにより、今後もオーストラリアのアーティストたちのインスピレーションとなり続けるでしょう」とコメント。ヒースの父親キムは、息子の名前がついた劇場建設プロジェクトを、うれしいサプライズと言っている。レジャー一家は今月中旬に行われる映画『ダークナイト』のニューヨーク・プレミアに出席する予定。

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/14 04:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

デヴィッド・フィンチャー、グラフィック・ノベルを映画化






 映画『ゾディアック』のデヴィッド・フィンチャー監督とダーク・ホース・エンターテイメント、アニメ制作会社ブラー・スタジオが手を組んで、グラフィック・ノベルを映画化するとハリウッド・レポーター紙が伝えた。映画化されるのは、エリック・パウエルのグラフィック・ノベル「ザ・グーン」(原題)で、映画はデヴィッド監督がプロデュースし、脚本を原作者であるパウエルが手掛ける。「ザ・グーン」(原題)は、ゾンビが人間を脅かす街で用心棒として働く男グーンを主人公にしたユーモアあふれるホラー・アクションだ。

 スリラー映画を得意としているデヴィッド監督だが、実は1984年までの4年間ILMでアニメーターとして働いていた。デヴィッド監督は本作のほかに、フランスの漫画雑誌「ヘビーメタル」の映画化にもかかわっていて、同映画版はオムニバスアニメ映画として製作されることが決まっている。

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/14 04:55】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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