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ベン・アフレック、コンゴの現状を描いた番組に出演






 ここしばらく公開作のないベン・アフレックだが、その合間に、人道活動へ興味を持ったようだ。ベンは、アフリカのコンゴ民主共和国について描くテレビ番組に出演。これは、アメリカのABCテレビで放映される報道番組「ナイトライン」のために作られたもので、コンゴが直面する人権危機をテーマにしている。コンゴでは1994年から市民紛争が起きており、過去10年の間に、紛争のために400万人が飢餓や病気で命を落としたといわれている。ベンは、コンゴで起きている人道危機について「現実を知る必要がある」と語り、昨年だけで3度コンゴを訪問。難民キャンプや病院、現地の武装勢力などを訪れた。映像は、ベンが紛争を生き延びた人々や兵士、救護員として働く人々との出会いを追っている。ベンは、「何か行動を起こしたり、発言をする前に、しっかりと現実を学びたい」と語っている。

【関連情報】
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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/10 02:54】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

スト決行で脚本家たちの収入アップ!?






 100日間に及ぶストライキを行ったにもかかわらず、米脚本家組合(WGA)に所属する脚本家たちの収入がアップしたことが明らかになった。

 6月17日にWGA西支部が会員におくった報告書によると、3月31日までの会計年度において、同団体に所属する脚本家たちの総収入は9億4300万ドルにも及び、前年より4%アップしている。テレビ用脚本はストライキによる制作中止の影響をまともに受けて前年より6.8%ダウンの4億3730万ドルだったが、長編映画の脚本は、スタジオ側がストに備えて買いあさったため、前年より16%アップの5億250万ドルとなっている。

 長編映画においては予想をはるかに上回る好セールスを記録したものの、スタジオ側は将来のためのストックとして購入したため、「2007年度の収益は、翌年の分を前借りしているだけに過ぎない」とWGAは分析している。

 深刻なのは、テレビ向け脚本だ。過去3年で最低のセールスとなったのはストのためだが、構造上、脚本家たちは逆風に立たされている、とWGAは指摘する。「主な原因は、プライムタイムの時間帯におけるリアリティTVの台頭の影響である。これらの番組では通常のドラマより脚本家が少なく、そのほとんどがWGAに所属していない...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/10 04:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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