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エディ・マーフィ、シリーズを仕切りなおして『ビバリーヒルズ・コップ4』だ!






 ブレット・ラトナー監督、エディ・マーフィ主演で製作されることが決まった映画『ビバリーヒルズ・コップ4』(原題)。主演のエディがMTVに語ったところによると、彼が再び『ビバリーヒルズ・コップ4』(原題)でアクセル・フォーリーを演じることを決めたのはシリーズ3作目の出来がひどかったからだそうだ。「『ビバリーヒルズ・コップ3』は最悪だったから、あのままシリーズを終わらせたくなかったんだ。最初のシリーズ2作品はクールだったのに、3作目はつまらなかったよね。だからシリーズを仕切りなおして、過去の失敗を片付けて、良い映画を作りたかったんだ」とエディは話した。

 『ビバリーヒルズ・コップ4』は、2010年全米公開を目指して来年から撮影が開始される予定で、映画『トランスフォーマー』のロレンツォ・ディボナヴェンチュラがプロデュースする。エディはまだ脚本を読んでいないそうだが、シリーズ4作目は子どもたちが楽しめる作品にするとブレット監督は語っていて、R(16歳以下の観賞は保護者同伴が必要)ではなくPG-13(13歳未満の鑑賞には保護者の同意が必要)の映画になるのではといわれている。映画『ビバリーヒルズ・コップ』シリーズといえば、エディの絶妙なギャグとマシンガントークが最高だが、シリーズ初のPG-13にするためにソフトな内容と会話に変更するのをファンは望まないのではないのだろうか...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/05 03:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

博多華丸に直撃インタビュー!松ちゃんと映画の趣味が違いすぎるとぶっちゃけ!






 奇才ミシェル・ゴンドリー監督と人気俳優ジャック・ブラックがタッグを組んだ映画『僕らのミライへ逆回転』の予告編ナレーションを担当したお笑い芸人、博多華丸・大吉の博多華丸が作品の魅力について語ってくれた。

【関連写真】映画『僕らのミライへ逆回転』

 映画『エターナル・サンシャイン』『恋愛睡眠のすすめ』『TOKYO!』のゴンドリー監督がメガホンを取った本作は、映画への愛がいっぱい詰まった笑いあり涙ありの心温まる感動作。華丸はおなじみ児玉清のモノマネで「アナログだけどあったかい、ずっとずっと大切にしたいものがここにある」という映画のキャッチコピーを収録した。「児玉さんおなじみのフレーズがないから似ているかどうか……」と心配していたが、見事な児玉節を披露しているので、今週末から劇場で流れる予告編が楽しみだ。

 そんな華丸が普段好んで観るのはハリウッドの王道エンターテインメント作品だそう。「僕はミーハーな映画ファンで映画『ロボコップ』『リーサル・ウェポン』シリーズなどが大好き。松本人志さんが雑誌(日経エンターテインメント!)に連載しているコラム「シネマ坊主」の点の低い作品から順番に好きですね(笑)...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/05 04:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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