スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑

柳原可奈子、恋愛について「恋愛でダメージがないことがダメージです」






 1日、東京ベイ有明ワシントンホテルにて、ぽっちゃり女芸人・柳原可奈子が8月6日より発売される海外テレビドラマ「ダメージ」のCM撮影を、主演女優に成り切って行った。

 今回のCM起用の理由を聞かれた柳原は、ショップ店員風に「卓越した演技力~?」といつも通りハイテンションで答えたものの、恋愛に話が及ぶと自虐的に「恋愛でダメージを受けるような状態にないことがダメージです」と芸人らしく作品タイトルと自身のプライベートをかけた。

 本作は、順風満帆の新米弁護士のエレン(ローズ・バーン)が謎の事件に巻き込まれ、ある日突然トレンチコート1枚でボロボロになりながら街をうろつくという衝撃のオープニングで話題騒然となったサスペンスドラマ。体系は違えど、エレンのように血と泥で汚れたトレンチコートとボサボサ頭で「ヘビーな状況をイメージした」というCM撮影に挑んだ柳原は、本作を「とにかく衝撃的なオープニングに圧倒されっぱなしで、家に引きこもって飲まず食わずで全13話一気見しました」とまじめに絶賛。しかし記者からの要望に「超ダメージ~、マジで~」と得意のギャル口調も忘れてはいなかった。

 エレンと同じような格好になれたのがうれしいと語る柳原は、顔に施された泥を表現したメークについて「デーモン小暮のようで、あごがスッキリしますね...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



------------------------------------------





スポンサーサイト
【2008/07/04 03:10】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

赤狩りに抵抗し続けた脚本家の素顔に迫る!ハリウッドの仲間を売る行為とは?






 映画『ローマの休日』『ジョニーは戦場へ行った』で知られるダルトン・トランボの実像に迫ったドキュメンタリー映画『トランボ』(原題)に出演しているジョシュ・ルーカスとデヴィッド・ストラザーンに話を聞いた。本作は名脚本家でもあり監督としても名作を残した、ダルトンが経験したハリウッドで吹き荒れた赤狩り時代の苦悩や心境を描いた作品だ。

‐ダルトンについてどれほどの知識がありましたか?

(デヴィッド・ストラザーン)彼の作品を知ったのは『ジョニーは戦場へ行った』で、それ以前に映画『黒い牡牛』『パピヨン』も観ていたんだが、ハリウッド史における彼の重要性を理解していたとはいいがたいよ。

(ジョシュ・ルーカス)僕の両親が反戦運動をしていて『ジョニーは戦場へ行った』の大ファンだったことからダルトンの名前は知っていたよ。『スパルタカス』も彼の脚本だよね。

‐全米脚本家組合のストライキがありましたが、赤狩りを経験したダルトンならどう反応していたと思いますか?

(デヴィッド・ストラザーン)なかなかいい質問だが、僕にはわからないな。今回のは脚本家たちの経済的な問題が主題で、ダルトンが経験したアメリカ人としての人権的問題とはまったく状況が違うからね...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)



------------------------------------------





【2008/07/04 03:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。