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黒澤明監督の自殺未遂事件の真相は?名スクリプター撮影秘話語る






 黒澤明監督のスクリプターとして、1950年の映画『羅生門』から黒澤監督作品に参加している野上照代さんが、ニューヨークで行われたジャパン・ソサイアティーのイベントにゲストとして登場した。実生活でも個人的に黒澤監督と親しかった野上の口から、日本映画黄金時代での活躍や、知られざる撮影秘話が語られた。

‐野上さんの仕事を詳しく説明していただけますか?

(野上照代さん:以下敬称略)スクリプターというのは、ごく簡単に言いますと、一般的に撮影は順番通り撮らないのですが、編集を担当している方が最初から観られるように、これは何番目のどのシーンだとわかりやすいように記録する仕事ですね。編集の方のためにする仕事です。

‐『羅生門』の撮影現場はいかがでしたか?

(野上照代)黒澤監督は、光と陰の調整によく鏡を反射させて撮影していましたね。森林を歩いていた志村喬さんの後ろに、作った葉っぱを振りかざしていたこともありました。この作品ほど森林の奥まで入って行って撮影したのも当時では珍しいですし、これほど美しく撮れた作品もないでしょうね。音響なんかもすべて同時に録音しているんですよ。

‐映画『生きる』の撮影現場はいかがでしたか?

(野上照代)志村さんが、ブランコに乗って「ゴンドラの唄」を歌っているシーンがありますが、あのときの役柄は末期ガンを患っているという設定だったので、彼の声を普通の歌い方と違うようにするために、フィルムの回転を変えたり、黒澤さんも歌ったりしたんですよ...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/01 05:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

神田うの「セックス・アンド・ザ・シティ」はまるで自分みたい!映画版に大共感!






 日本中のファンが待ち望んだ、映画『セックス・アンド・ザ・シティ』の8月23日の公開に先駆け、いち早く本編を鑑賞したタレントでデザイナーの神田うのに、映画の感想と本作の人気の秘密について話を聞いた。

【関連写真】映画『セックス・アンド・ザ・シティ』写真ギャラリー

 ニューヨークに住む4人の自立した女性たちの恋愛、友情、仕事、結婚をファッショナブルに描き、世界中の女性をとりこにしたテレビドラマ「セックス・アンド・ザ・シティ」シリーズの映画版の本作を観た感想について、「女性なら共感しないわけがない! まるで自分を見ているみたい」と大絶賛! キム・キャトラルふんするサマンサのセリフで「あなたを愛しているわ。でもわたしは自分をもっと愛しているの」と訴えるシーンでのセリフに「まさに、その通り!」と共感したことを明かした。

 共感するだけでなく、泣けるシーンもあるという神田。ヒロインたちの熱い友情や恋人との固いきずなに胸を打たれ、2回ほど涙したという。「わたしも夫のことで、友だちに相談しますね。だから本当に映画の中の4人と一緒。でもわたしの場合、夫とけんかしてもすぐ仲直りするんですけどね」と2007年の10月に挙式した夫との仲良しエピソードも披露してくれた...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/07/01 06:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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