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杉本彩はお昼からエロチック…美脚チラ見えで、男性ファンは妄想モンモン!?






 31日、新宿トーアで映画『JOHNEN 定の愛』の初日舞台あいさつが行われ、杉本彩、中山一也、そして望月六郎監督が登壇した。

 この日の杉本はあやしい雰囲気が漂うパープルのドレスでファンの前に登場。スリットからは美しい生脚がチラチラと見え隠れしていた。肌の露出は決して多くないが、その分、男性ファンの妄想(?)を刺激するという、杉本らしい計算されたエロチシズムが感じられた。「本来なら夜のセクシーな雰囲気が似合う映画ですが、お昼に劇場に足を運んでいただき、誠にありがとうございます」と杉本。そのなまめかしさは、昼間も健在だった。 【関連作品の写真はこちら】

 ヒロイン阿部定を情念たっぷりに演じたことについては「定さんの魂の叫びや乾き。そういったものの代弁者になれれば。能動的に人を愛することを描いているので、男性だけでなく女性にも観てほしい」とコメント。今回の映画出演を機に「阿部定に憑依(ひょうい)された」と公言してきた杉本にとって、思い入れの強い今作の公開初日は、うれしさ以上の感情があるようだった。

 そんな杉本を前に「彩さんになら殺されてもいい!」(中山)、「いかに杉本さんを美しく撮るかにこだわった」(望月監督)とステージ上の男性陣は、撮影中からノックアウト状態だったと明かしていた...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/03 06:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

浅野忠信主演『モンゴル』が全米公開






 アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされた浅野忠信主演の『MONGOL モンゴル』(セルゲイ・ボドロフ監督)がいよいよ全米で封切られる。外国語映画にとって不利といわれるアメリカ市場において、全編モンゴル語の字幕映画がどれほどの成績を収めるか注目を集めている。

『MONGOL モンゴル』の写真はこちら

 米メジャースタジオは、外国語映画の配給を敬遠しがちだ。その理由は、DVDからの収入が当てにできないからだ。英語映画であれば、興行収入の約70%ほどの収益をDVDセールスから獲得できる。しかし、外国語映画は50%以下という現実がある。

 Roadside Attractionのハワード・コーエンは、アメリカにおける外国語映画ビジネスの現状をこう説明する。
 「ほとんどの外国語映画は、薄利を狙う小規模な会社によって配給されています。賞レースにタイミングを合わせて公開することもありますが、赤字になることも多いのです」

 「字幕映画というだけで、アメリカの観客に対して壁を作ってしまうんです」と同意するのは、米ミラマックスのDaniel Battsek。「しかし、その壁は突破不可能なものではありません。外国語映画というのは、それ自体で1つのジャンルにはくくれないのです...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/03 07:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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