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ディズニーの世界が続々コミックに!






 米ウォルト・ディズニー・スタジオは、自社が持つ膨大なライブラリーのなかから、過去の実写映画やキャラクターをコミック化する新会社「キングダム・コミックス」を設立した。

 キングダム・コミックスによって制作された出版物は、ディズニー・パブリッシング・ワールドワイドが、最初に出版する権利を持つ。同時に、ディズニーのグラフィック・ノベルを映画化する“逆方向”の企画開発も進めていく考えだ。

 ウォルト・ディズニー・モーション・ピクチャーズ・グループのオーレン・アヴィヴ社長は、「我々のビジョンは、世界中の映画ファンや読者に愛されてきたディズニーの作品に、新鮮で現代的なアプローチをかけ、物語が築いてきた伝説を再生させることなのです」と展望を語る。

 キングダム・コミックスで企画を進めるべく抜擢されたのは、映像や出版、アニメーションの分野で経験を積んできたアーメット・ザッパ、クリスチャン・ベラネク、ハリス・カトルマンの3人。

 音楽家フランク・ザッパの息子アーメットは、俳優としてキャリアをスタートさせた後、ディズニーとジェリー・ブラッカイマー・フィルムズが購入した“The Monstrous Memoirs of a Mighty McFearless”で小説家デビュー、最近では、映画化が発表されたばかりの“Fraggle Rock: The Movie”の製作総指揮にも名を連ねている...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/01 00:26】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

『ビバリーヒルズ・コップ』復活!エディ・マーフィ主演で15年ぶりパート4






 『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』が大ヒットしているパラマウントが、ヒットシリーズ『ビバリーヒルズ・コップ』を復活させることになった。

『ビバリーヒルズ・コップ』の1シーン

 主演はエディ・マーフィの復帰が決定し、監督は『ラッシュアワー』シリーズのブレット・ラトナーと交渉中だという。

 『ビバリーヒルズ・コップ』は1984年に第1作が公開されたアクション・コメディで、世界で3億1600万ドルの興行収入を記録。その後、2作の続編が作られ、3作合計で7億1290万ドルを叩き出している。

 しかし、1994年に公開された『ビバリーヒルズ・コップ3』がコケて以来、続編は作られていない。

 第4弾を製作するアイデアは、マーフィ自身から持ち込まれたもので、マーフィの主演作“NowhereLand”(2009年全米公開予定)を抱えるパラマウントは即座に動いた。何人もの監督候補のなかから、ラトナーを選択。脚本家は選考中だという。

 『ビバリーヒルズ・コップ』4作目をプロデュースするのは、パラマウントで“G.I.Joe”や『トランスフォーマー』の2作目を製作中のロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ。なお、『ビバリーヒルズ・コップ』、『ビバリーヒルズ・コップ2』をプロデュースしたジェリー・ブラッカイマーは今作には関与しない...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/06/01 01:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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