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C・ブランシェット“充電”で舞台監督業に専念






 カンヌ映画祭から帰郷したばかりのケイト・ブランシェットがこのほど、母国オーストラリアで、『インディ・ジョーンズ/クリスタルスカルの王国』のプレミアに出席。監督のスティーヴン・スピルバーグについて、「映画人生初期に最も影響を受けた監督の1人」と称し、その他、敬愛する監督として、アンドリュー・バーグマンやアンドレイ・タルコフスキー、ピーター・ウェアー、ジリアン・アームストロングらの名前も挙げた。

ケイト・ブランシェット、その他の写真はこちら

 本作の一連のプロモーションを終えた後は、しばらく充電期間を置くというブランシェット。3人の子どもを授かり、さまざまな話題作に出演してきた「とてもめまぐるしかった10年間」から一息つき、劇作家であり、夫のアンドリュー・アプトンとともに、ホームタウンの劇場シドニー・シアター・カンパニーの芸術監督業に専念していく予定だ(2007年10月18日関連記事)。

 今年はじめから、2人が共同芸術監督を務めることになったシドニー・シアター・カンパニーでは、昨年、ブランシェット自身が監督した“Blackbird”やフィリップ・シーモア・ホフマン監督による“Riflemind”、“The Season at the Sarsaparilla”といった3作品のチケットが完売となった...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/05/30 03:26】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

湘南乃風が、補欠部員の青春を描いた『ひゃくはち』の主題歌を!






 今年の8月に公開される、スポーツ青春映画『ひゃくはち』の主題歌に、人気レゲエグループ“湘南乃風”が楽曲を提供することが決まった。 【関連写真はこちら】

 『ひゃくはち』は野球の名門高校の野球部で、万年補欠部員の主人公2人が、夢だった甲子園のベンチ入りをかけて練習に臨むという物語。ベンチの中にいる高校球児ではなく、ベンチに入れず、球場の芝さえ踏むことのできない部員たちの青春を描くこの作品。レギュラーになれなくても地獄のような練習をしながら、少しずつ成長していく男子2人を、新人の斉藤嘉樹と映画『恋空』の中村蒼がさわやかに演じている。

 そんな本作の主題歌となったのが、湘南乃風の「晴伝説」。「あの空へ……負けんじゃねぇ 泣くんじゃねぇ おれがおれであるために」。湘南乃風の力強い歌声が、がむしゃらに白球を追いかける球児たちの熱いドラマに、まるで応援歌のようにリンクする。

 湘南乃風にとって、本作は初めての映画主題歌。メンバーのRED-RICEも、カメオ出演しており、湘南乃風が大活躍する夏、ファンには必見の一本となるだろう。

映画『ひゃくはち』は夏、テアトル新宿ほかにて全国公開
オフィシャルサイト http://www.108movie.jp/

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【関連情報】 ひゃくはち / レギュラー / 恋空
(引用 yahooニュース)



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【2008/05/30 04:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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