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工藤夕貴、大漁旗の重さに「鍛えておいて良かった」 『春よこい』完成披露に“キンメダイ・ドレス”で登場






 佐賀県の呼子町を舞台に、逃亡した父との再会を信じ続ける母と子の姿を描いた『春よこい』の完成披露試写会が26日(月)、都内のホールで行われた。

 日本映画での主演が17年ぶりとなる工藤夕貴は、ゴージャスな真紅のドレスで登場。舞台が漁師町からか、「イメージはキンメダイです」と話し、会場の笑いを誘った。

 それでも、満員の客席に「地味な映画なのに、華々しい感じがうれしい」と感慨深げ。「たくさんの方々の協力を目の当たりにして、命をかけて頑張らねばと使命感が芽生えた。悲しいニュースが多いからこそ、人の心が温まる作品をつくっていかなければならない」と力強く語った。

 すでに、佐賀県内の劇場3館で24日から先行上映されている本作の全国ヒットを祈願し、唐津市から運ばれてきた大漁旗を夫役の時任三郎と2人で振り回す一幕も。想像以上に重かったようで、「ふだん鍛えておいて良かった」と話すと、場内は大きな笑いに包まれた。

 共演の宇崎竜童は、「現場では朝からいろいろと振舞ってくれた。オーガニックや有機栽培の野菜料理ばかりで、名前を夕貴から有機に変えた方が良いのではないか?」とユーモアたっぷりにコメント。撮影現場での雰囲気の良さがうかがえた...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/05/28 02:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

工藤夕貴、艶やかな赤いロングドレスのテーマはキンメダイ?






 26日、有楽町よみうりホールにて映画『春よこい』の完成披露試写会が行われた。主演の工藤夕貴、時任三郎、小清水一揮、宇崎竜童、高橋ひとみ、犬塚弘、三枝健起監督が登壇、作品への思いや撮影時のエピソードなどを語った。

 魚市場で働く母親役を演じた工藤は、この日は華やかな赤のロングドレス姿。司会者から「今日のドレスのテーマは?」と聞かれ、「キンメダイです」と笑顔で答え、観客を笑わせた。作品について「この映画は温かい映画。台本を読んだ時からジーンときました。家族ものに弱いんです。母国での久々の主役だし、強い思い入れがあります」と語った。 【関連作品の写真はこちら】

 海外での活動も多いが、現在は拠点を日本に移し、農業も行っているという工藤。そして撮影現場では、自ら育てた野菜を使って共演者たちに手料理をふるまっていたそう。宇崎竜童は「工藤さんは、現場で朝からオーガニックの野菜を使った手料理を仕込んでいた。おいしい食事を頂きながら撮影していました」と語った。子役の小清水一揮も、「工藤さんのピリ辛カレーがおいしかったです」と、共演者たちに料理の腕前を次々と絶賛された。

 また、共演の時任三郎は「工藤さんが10代のころに共演しているけど、今も輝いている...

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(引用 yahooニュース)



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【2008/05/28 04:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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